美意識高い系男子

美意識高い系男子

ayumuuu69@美意識高い系男子のDailyふぉと&ぶろぐ。インスタグラムを中心に活動中。

20代後半の男はモテたいなら革靴を履くべし!

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 あああああぁぁぁぁぁあああ!

モテたい!それもあるけど男としてオシャレ度を上げたい!そんな年頃です。

みんな考えよう。

男には決断すべき時がある…

 

10代はスニーカーでいけた。

20代前半はスエードタイプの靴でいけた。

 

20代後半になると何の靴を履いたらいいのかわからなくなってくる。

 

そう。それは決断のとき

服装もだんだん落ち着き、大人の男性を目指そうかと思う年頃。

 

服装はなんとなくまとまったが靴がどうしたらいいのかわらない。

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こういった写真をよく見ると足元は革靴。

じゃあ革靴ってなにがいいんだよー!ってところをまとめていこうとおもいます!

 

 

レッドウィング

レッドウィングは1905年にアメリカのミネソタ州で創業した、品質にこだわった靴作りを続けているブランド。長く履き続けることで、レザーが足に馴染み、履き心地・デザインに味が出てきます。要は、長く履き続けるだけ良いブーツになるのが、レッドウィングなのです。

レッドウィングの最大の特徴は一生モノ。手入れをきちんとすれば何年・何十年と長く履けます。

 

RED WING SHOES ブーツ クラシックドレス ベックマン ラウンドトゥ 9011

不動の人気のベックマン。その中でも、ラウンドトゥ 9011は人気。

やっぱりね、レッドウィングといえばこの形だと思う。

僕も何個か持っているけど、この形しか履かなくなるので、とりあえずの一足として持っておく分には申し分ない!

 ベックマンとは、1905年創業のレッド・ウィング社の創業者の名前である。 このブーツは、創業期、つまり20世紀初頭のレッド・ウィング社のブーツをベースに作り込んだ商品。 創業者の名を冠したベックマンブーツは、当時の「ドレスシューズ」として履かれていた6インチ丈のブーツであり、ドレスシューズとワークブーツそれぞれの個性を持つ。 この商品に使われているフェザーストーンレザーは、ドレスシューズの革のような透明感のある艶を持ちながら、ワークブーツの耐久性を兼ね備えた深みのある色合いが特徴のレザーである。

 

 

ポストマン オックスフォード 101

1954年、レッド・ウィング社が「ポリスマンとポストマンのために」として発売した、黒いドレスタイプのアッパーを持つサービスシューズの一つ。 101は、90年代までUSポスタルサービス(アメリカ郵便局)の指定靴となり、「ポストマン・シュー」と呼ばれ多くのポストマンの足元を支えた。 この商品に使われているシャパラルレザーは表面に光沢を持ち、クリームで磨くほど強い光沢が出る。

 

ヘリテージワーク クラシックモック 875

レッド・ウィングを代表する一足。 発売当初はハンティング用として開発されたが、その完成度の高さからワーカーたちの支持も受け、様々な用途に対応するブーツとしてアメリカを代表する一足となった。 この商品に使われているオロレガシーレザーは、革が持つ雰囲気をそのまま活かして鞣された。 細かいキズや色ムラはあるが、革本来が持つ力強さを味わえ、味が出やすい特徴も持つ。

 

 

 以上がおすすめの革靴です!

といいつつレッドウィングの紹介になってしまったw。

本当はドクターマーチンもいいんだけど、どうしてもレッドウィングと比べると20代前半の人が履くイメージがあったので今回はなしにしました。

 

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